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AppliCare

医療界にテクノロジーを用いて課題を解決するという文化を創造する

3Dプリンタ、ウェアラブルデバイス、ロボット…
ひと昔前では考えもつかないような製品が次々と生まれ進化し続けるIT技術。今まで不可能だったことがどんどん現実のものとなってきています。
しかし医療界ではまだまだ活用されていません。もっとできることがあるはず。
そこで業界の権力構造の影響を受けない多分野にわたる学生たちが医療界の更なる発達へ向け力を合わせ、挑みます。

AppliCareの特徴


メンター
実際に企業で働いてる方がチームに1名ついて、チームの運営をサポート 
賞金
なんと優勝チームには50万円贈呈!準優勝チームにも20万円、3位チームにも10万円贈呈
分野を超えた学生 
医療系・エンジニア系・ビジネス系・デザイン系の4分野の学生が集結して1つのチームに
リリースを目標に
アイデアだけでなく、実際にアプリを実装してリリースまでサポート
病院との連携
亀田総合病院の他、クリニックと提携しているので、現場の生の声がすぐに聞ける!
充実した協賛・協力企業
有名大企業との協賛により、他では受けられないような面白いセミナーがたくさん!

AppliCareとは


AppliCareは何をしているか?

医療界にテクノロジーを用いて課題を解決するという文化を創造する

私たちはこの理念のもと、8月末にコンテストを運営します。
参加者は、全国から集まった医療系学生・学生エンジニア・学生デザイナー・学生マーケターたち。
医療の課題をテクノロジーで解決するアイデアを生み出し、プロダクトを開発し、リリースを目指します。
今年で3年目に突入する当イベントは、夏の2ヶ月間を費やし、アプリ制作に挑みます。 凄まじいスピードで変化する、情報技術・科学技術。 時代のニーズを満たすコンテストとするべく、ブラッシュアップを図っています。

AppliCareはなぜしているか?

3Dプリンタ、ウェアラブルデバイス、IoT……ひと昔前では考えもつかないような製品が次々と生まれ進化し続けるIT技術。
今まで不可能だったことがどんどん現実のものとなってきています。
しかし残念ながら、医療界ではまだまだ活用しきれていないのが現状です。もっとできることがあるはず。
多分野の学生が自由な発想で、医療界の革新を目標に、制作に挑戦します。

AppliCareをどのようにしているか?

夏のAppliCare本戦に向けて、イベント企画・運営を行っています。
2月〜8月は講演会などのイベントを少人数で担当して進めていきます。 週1回オフラインで集まって、勉強会とミーティングを行っています。8月末のAppliCare本戦では、今までの集大成として大規模なイベントを催します。
運営メンバーは、医療系、エンジニア、デザイナー、マーケターなど様々なバックグラウンドを持っている学生が中心です (所属大学は、東大、横浜市立大、慶應大学、北里大、専修大、東京工科大、電気通信大など)
また、外部イベントにも積極的に参加することを促しており、ミーティングにて参加したイベントを題材にディスカッションする時間を設け、知識のアップデート・共有を図っています。

ギャラリー


コンテスト参加申し込みはこちら

連絡先:applicare.contest@gmail.com