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トップイメージ

医療界にテクノロジーを用いて課題を解決するという文化を創造する

AppliCareの特徴


メンター
実際に企業で働いてる方がチームに1名ついて、チームの運営をサポート 
賞金
なんと優勝チームには50万円贈呈!準優勝チームにも20万円、3位チームにも10万円贈呈
分野を超えた学生 
医療系・エンジニア・デザイナー・マーケターの4分野の学生が集結して1つのチームに
リリースを目標に
アイデアだけでなく、実際にアプリを実装してリリースまでサポート
病院との連携
亀田総合病院の他、多くのクリニックと提携しているので、現場の生の声がすぐに聞ける!
充実した協賛・協力企業
有名大企業との協賛により、他では受けられないような面白いセミナーがたくさん!

コンテスト概要


学生エンジニア
  • サービス・アプリ開発経験者、歓迎
  • 開発実績がほしい人
  • エンジニアの横のつながりを作りたい人
  • スキルアップしたい人
  • 医療系サービスに興味ある人
医療学生
  • 医療に課題を感じている人
  • 自分の知識を現場で活かしたい人
  • 何か面白いことにチャレンジ・外部に出たい人
  • 異分野と交流したい人
学生デザイナー
  • 自分のデザインを実装まで動かしたい人
  • ポートフォリオ充実させたい人
  • 自分のアイデアでチャレンジしてみたい人
  • 横のつながりを作りたい人
学生マーケター
  • 起業に興味ある人
  • 医療・ヘルスケア業界を知りたい人
  • 自分のアイディアでチャレンジしたい人
  • プランだけでなく、実装までしてみたい人

<コンテスト概要>

開催日程
7/1-8/23
参加者
・医療系学生(大学生、大学院生)
・学生エンジニア(高校生、大学生、大学院生)
・学生デザイナー(高校生、大学生、大学院生)
・学生マーケター(高校生、大学生、大学院生)
参加形態
医療(1名以上)、学生エンジニア(2名以上)、学生デザイナー(1名以上)、学生マーケター(1名以上)の4分野の学生が1つのチームとなりアイデア創出〜実装まで一丸となりコンテストで競う
参加費
無料(合宿費も無料です。地方の方にも交通費を一部支給いたします)
賞金
総額80万
応募方法
個人(こちらでチームを編成します)チーム(フォームにてチームメンバー名を記入していただきます。同じチームで開発していただきます)

<ファイナルプレゼンテーション>

場所
ヤフー株式会社
日時
2015年8月23日(日) 14:00-18:30

亀田 隆明 氏 (亀田総合病院)

医療法人 鉄蕉会 理事長
1952年千葉県生まれ。78年日本医科大学医学部卒業。同大附属病院第二外科入局。79年順天堂大学大学院入学。83年順天堂大学医学部胸部外科大学院卒業。医学博士号授与。同年より亀田総合病院心臓血管外科勤務。85年鉄蕉会副理事長。04~08年国立大学法人東京医科歯科大学理事。2008年同大学客員教授、鉄蕉会理事長に就任。財務総合政策研究所「持続可能な医療サービスと制度基盤に関する研究会」メンバー、財政制度等審議会「財政制度分科会財政構造改革部会」有識者などを歴任。

中後 淳 氏 (亀田総合病院)

医療法人 鉄蕉会 CIO(最高情報責任者)
1970年千葉県生まれ。1993年東京大学工学部卒業、1995年東京大学大学院工学系修士課程修了。1995~1999年新日本製鐵㈱のプラントエンジニアとして勤務。2000~2008年富津市議会議員(2期)。2009~2012年衆議院議員を経て、現在は医療法人鉄蕉会亀田総合病院のCIOとして次期電子カルテシステムの開発に取り組む。

赤羽 雄二 氏

ブレークスルーパートナーズ株式会社
東京大学工学部を1978年3月に卒業後、コマツで建設現場用の超大型 ダンプトラックの設 計・開発に6年間携わる。スタンフォード大留学を経て、1986年、世界的コンサルティン グ会社マッキンゼーに 入社し、経営戦略の立案と実行支援、新組織の設計と導入、マーケ ティング、新事業立ち上げなど多数のプロジェクトをリードし、クライアント企業の大規 模な経営革新を支援。2000年以後シリコンバレーのVCをへて、2002年1月創業のブレー クスルーパートナーズにて、日本発の世界的ベンチャーを育成すべく、ベンチャー共同創業、 経営支援に取り組む。中堅・大企業の経営改革、意識・行動改革、経営幹部育成、新事業 創出、事業承継等にも多面的に関わっている。経産省、総務省等の研究会委員多数。東京 大学、電気通信大学、北陸先端科学技術大学院大学、インドIIMC等の講師。著書 「ゼロ秒思考」「速さは全てを解決する」「世界基準の上司」「マンガでわかる! マッキンゼー式ロジカルシンキング」「世界一シンプルなこころの整理法」「頭が真っ白になりそうな時、さらりと切り返す話し方」「7日で作る事業計画書」 「頭を前向きにする習慣」

宮川 一郎 氏

医療法人社団NICO習志野台整形外科内科 理事長・院長、メディカクラウド株式会社 顧問
ベンター主体のシステム開発、アップデートに疑問を持ち、現役医師として日々診療を行う傍ら、医療システム・サービス・コンテンツ制作会社「メディカクラウド株式会社」を2013年3月起業。「患者参加型医療」の実現を目指し、医療者目線で現場が本当に必要としている医療システム、コンテンツを制作している。過去にソフトバンクの孫氏らとネット公開討論会をUstream配信で開催したり、銀座AppleStoreにて「Team医療3.0」のメンバーとして講演を行い過去最高参加人数を記録するなど、その活動は徐々にではあるが注目を浴びている。 合同著書に「新IT医療革命/Team医療3.0」、「ITが医療を変える/Team医療3.0」がある。

首藤健治 氏

神奈川県理事 ヘルスケア・ニューフロンティア・医療政策担当
1991年京都大学医学部卒業。1993年厚生省入省。保険局、大臣官房統計情報部などで医系技官として医療行政に取り組み、1996年からハーバード大学に留学し公衆衛生学を学ぶ。2009年9月から厚生労働省大臣政務官室調整官、2011年1月から内閣官房医療イノベーション推進室企画官等を経て、2012年4月から神奈川県参事監(国際戦略総合特区・医療政策担当)、2013年4月から神奈川県理事(国際戦略総合特区・医療政策担当)、2014年4月から神奈川県理事(ヘルスケア・ニューフロンティア・医療政策担当)として、神奈川県の推進するヘルスケア・ニューフロンティア政策を担当している。

和田 昌紘 氏

ヤフー株式会社 黒帯iOSアプリ
1979年山口県生まれ。2005年10月ヤフー株式会社入社。Windowsアプリ「Yahoo!あんしんねっと」の開発に従事した後、2008年7月のiPhone 3Gの発売を機にデスクトップPCからモバイル端末へのシフトを予見し、iOSエンジニアに転身。App Store無料総合ランキング第1位を獲得した「Yahoo! JAPAN」アプリをはじめ、「Yahoo!ボックス」、「Yahoo!家庭の医学」など数々のアプリ開発を手掛け、2012年12月からパーソナルサービスカンパニーでヘルスケアサービスを開発。

伊藤かつら 氏

1987 年に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。WebSphereをはじめとしたソフトウェアのマーケティングに従事。 その後、2005 年よりアドビシステムズ株式会社でマーケティングディレクター 2011 年に日本マイクロソフト株式会社業務執行役 エンタープライズマーケティング本部長に就任。 2013 年よりディベロッパー & プラットフォーム統括本部を率い、2014年6月より現職。 2013年7月にスタートアップ・学生支援の専任部隊を創設し、将来の日本をになう人材育成に情熱を注ぐ。

江崎 禎英 氏

経済産業省 商務情報政策局 ヘルスケア産業課長

木畑宏一 氏

2006年東京大学医学部卒。公立昭和病院にて研修修了後、08年McKinseyに入社。10年フルブライト奨学生としてHarvard Business Schoolに留学。12年より投資ファンドに勤務しながら、週末は臨床に従事。

大津山 訓男 氏

311震災時に震災復興をICTで支援する継続活動を主宰。被災地支援と、協力パートナーとで被災地発のアプリコンテストや各種団体との組織的コラボを推進。震災後から100日単位で2年間活動TEDxtohokuや各種支援活動の原動力となった。

川端亮 氏

GEヘルスケア・ジャパン株式会社 マーケティング本部 マーケティング戦略部部長
2007年東京大学医学部卒業、コンサルティング企業にて勤務後、2012年GEヘルスケア・ジャパンに入社、幹部育成プログラムを修了後、2014年より現職。

遠藤 拓郎  氏

救急総合診療科医師 総合病院勤務、医療専門コンサルティングファーム勤務。 2002年名古屋大学医学部医学科卒業。金沢大学病院・金沢医療センターに勤務。2006年4月よりマッキンゼー・アンド・カンパニーにて、消費財マーケティング、M&A戦略立案、医療制度プロジェクトなどにコンサルタントとして従事。2009年4月より株式会社メディヴァとその姉妹法人である医療法人プラタナスに勤務。在宅診療の実践を行い、それと並行し、自治体の高齢化社会を乗り切るための医療計画策定業務、医療機関の組織変革、シニア向け住宅の在り方の検討、医療機器上市戦略立案プロジェクト等に従事。2013年より首都圏の総合病院にてER、ICU医師として勤務。最前線の臨床医として研鑽を積んでいる。

佐々木淳 氏

株式会社AOI Pro.事業開発部長
CM制作部からデジタル部署AOI-DC執行役員、WEB案件にて受賞多数。AOI Pro.に再合流後、UX見地から企業開発案件へ参画多数。

田 真茂 氏

聖路加国際病院 救急救命センター医師
元Apple Store Ginza Specialist。 医療系学生イベント運営団体Beat Connection代表。現在、Research Kitによる臨床研究をすすめている。

堀井俊和 氏

株式会社ジノビア代表取締役
ソフトウェアエンジニアやコンサルタントを経て2015年に起業。現在、予防医療領域で新規事業・サービスに取り組む。

目々澤 肇 氏

目々澤醫院院長
略歴 1953年東京都生まれ。81年獨協医科大学卒、日本医科大学第二内科へ入局。スウェーデン・ルンド大学PhD。東京都医師会理事。

大嶽浩司 氏

昭和大学医学部麻酔科学講座主任教授。
東京大学医学部卒業。シカゴ大学ビジネススクールMBA卒業。日本、アメリカ、オーストラリアにて麻酔・集中治療の臨床医として働いた後、McKinseyに勤務。帝京大学麻酔科准教授、自治医科大学地域医療学准教授を経て、2013年より現職。専門は小児麻酔、医療経営。

前田 祐二郎 氏

スタンフォード大学バイオデザイン Global Faculty ジャパン・バイオデザイン Founder & Co-Director。東京大学医療イノベーションイニシアティブ特任助教。株式会社ファストトラック・イニシアティブ インダストリーエキスパート。東京大学医学部附属病院・顎口腔外科および救急部にて臨床に従事。大塚製薬株式会社医薬品事業企画部を経て、2014年より医療機器発明起業人材育成プログラムであるスタンフォード大学バイオデザインGlobal Faculty。

Mayoran Rajendra 氏

GE Healthcare Japan, MRI Engineering Div., Project Leader
東京大学工学部精密機械工学専攻にて、理化学研究所と共同でMRIの高磁 場環境で動作するモータ(手術ロボットなどへの応用)を研究。2009年にGE Healthcareに、エンジニア向け リーダーシッププログラム (EEDP) を経て現職。MRIの新製品開発を担当。本業の傍ら、3年前に日野市との合同プロジェクトを発足し、パブリックデータを活用したソリューション創りを模索中。

加藤 直哉 氏

学生時代に起業後、都市銀行にてベンチャー企業500社以上企業に会い発掘支援。その後、人材系ベンチャー企業の経営企画部門にてM&A、株式公開業務をこなす。 東証2部上場後退社し、外資系コンサルティングファームのシニアコンサルタントとして、新規事業戦略、マーケティングを担当。その後、外資系ベン チャー企業の日本法人の事業開発部長、経営企画部長を経てナスダック上場後、現在、国内通信キャリアのヘルスケア事業部門にて新規事業を手がける。

鐘江 康一郎 氏

クリニカル・プラットフォーム株式会社 代表取締役 一橋大学卒業後、Bain&Company、日本オラクル、GE Capital に勤めた後、2004年から病院経営に携わる。医療法人社団健育会、Swedish Medical Center (@Seattle)、聖路加国際病院 経営企画室マネジャーを経て、2014年4月に独立。 University of Washington MHA class of 2007 著書:「ナースマネジャーのための問題解決術」(医学書院) 翻訳書:「エクセレント・ホスピタル」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)』

大津 弘子 氏

一橋大学商学部経営学科修士課程修了。日本公認会計士として太田昭和監査法人(現・新日本有限責任監査法人)で病院や学校法人含む多数企業・組織の監査業務に携わる。「Q&A病院医院事務マニュアル」医業経営研究会編集(新日本法規出版発行)の初版執筆メンバー。アーサーDリトル、日本ユニシスを経て、2005年ボストンコンサルティンググループに参加し、戦略立案や全社改革プロジェクト等を多数推進。2012年シグマクシスに参加し、コンサルティングの他、ヘルスケア関連の新規事業を立上げ中。

山中 礼二 氏

一橋大学経済学部卒業。ハーバード・ビジネス・スクール修士課程修了(MBA) (専攻:Entrepreneurial Management)。 キヤノン株式会社で新規事業の企画・戦略的提携に携わった後、2000年にグロービスに参加。グロービ ス・キャピタル・パートナーズでサービス分野、メディア・コンテンツ分野、及びヘルスケア分野の投 資を担当。その後、医療ベンチャーのヘルス・ソリューション(専務取締役COO)、エス・エム・エス (事業開発)を経て、現在グロービス経営大学院の専任教員。また非営利活動として、南三陸さぽーたーず(代表)など。

松瀬 啓佑 氏

医療用医薬品のリサーチ・プロモーション業務を経験した後、ベンチャーで経営企画室として経営管理・監査対応等の業務に従事。 介護系webサービスの運営責任者を経て株式会社カカクコムに入社。マネージャーとして医療介護系新サービスを立上げ中。 外部提携交渉、新サービス開発、サービス運用経験多数。

比木武 氏

同志社大学法学部卒業。住友商事株式会社にて、米国ハイテクベンチャー企業の日本進出の共同事業を担当し、CATV業界を中心にシリコンバレーの企業の日本マーケット向けの事業開発、商品開発、プロモーションを行う。米国ヴァージニア大学MBAに入学しMBA取得(Eli Lilly米国本社にて医薬品Marketingに従事)。その後、楽天株式会社にて、ポータル・コミュニティ事業の事業戦略や組織改革の業務に従事。2008年より、医療従事者向けコミュニティサイト「MedPeer」の立ち上げと事業化を行う。2011年よりWelbyを創業。

奥田淳太 氏

2012年早稲田大学卒業後、IMS Health.incに入社。ソフトウェアエンジニアとして製薬会社向けに営業シミュレーションシステム等の開発を行う。 2013年、株式会社エスティムの代表取締役に就任。地域医療連携システムの開発、医療機関向け決済サービス事業を行う。 2014年 Beenos Boot Camp第一期優勝。 2015年上記事業を売却し、売却先企業にて、医療系サービスの事業開発を行う。

喜納信也 氏

株式会社ヘルスケアスタイルラボラトリー 代表取締役CEO。 北里大学薬学部卒業(薬剤師)、グロービス経営大学院修士課程修了(MBA)。調剤薬局での薬剤師勤務、国内大手ERPメーカーにて新規事業部署の立ち上げ・マネジメント等に携わった後、当社を立ち上げ2014年に独立。 一般ユーザー向けのネット医療サービス「ミナカラ」を立ち上げ、グロービスベンチャーチャレンジ優勝、Incubate Camp6thファイナリスト、経済産業省「新事業創出のための目利き・支援人材育成等事業」採択等。 事業理念&私の志は「(患者・一般ユーザーにとって)ヘルスケアをもっと身近で感動的なものにすること」「医療を志す人材に更なる活躍の場をつくること」。

裵 英洙(はいえいしゅ) 氏

ハイズ株式会社代表取締役。医師・医学博士・MBA。 金沢大学医学部卒業、金沢大学大学院医学研究科修了、慶應義塾大学大学院経営管理研究科(慶應ビジネス・スクール)修了。医学部卒業後、大学病院や機関病院を中心に、主に胸部外科に従事。その後、外科病理学を専攻し、病理専門医を取得。慶應ビジネススクール在学中に医療機関再生コンサルティング会社を設立し、さらなる事業拡大のため、ハイズ株式会社(High-Z Inc.)を創設。現在、多数の医療機関の経営支援、医療系ベンチャーの経営支援業務、ヘルスケア企業の医学アドバイザー業務などを行っている。日経メディカルオンライン、日経ヘルスケア等で連載中。

坪田 康佑 氏

看護師 株式会社どこでも代表取締役
2035年の医療問題を解決するために、医療過疎地域の栃木県益子町にて診療所と訪問看護ステーションの経営と、日本男性看護師会という職能団体の運営。

具志堅 雅

日立系SIer経験を経て、現在は株式会社じげんにてRails/Swiftエンジニアとして活躍中。 ハッカソンやアイデアソンなどに多数参加し、第1回アフィリエイトソン 最優秀賞を始め数多くの賞を受賞。 Qiita)/Slideshare)

初音玲 氏

Microsoft MVP / Oracle ACEなど世界的なベンダーから認められたIT技術者。開発言語、センサー、DB系の書籍も執筆している。@hatsune_

太田 寛 氏

日本マイクロソフト株式会社デベロッパー エクスペリエンス & エバンジェリズムテクニカルエバンジェリスト @embedded_george

千葉慎二 氏

日本マイクロソフト株式会社インタラクティブ エンターテイメント ビジネスソフトウェア デベロップメント エンジニア

青木秀仁 氏

元ミュージシャンでプログラマ。Shamrock Records株式会社代表取締役。ユニバーサルデザイン取り入れた「声シャッター」や「UD手書き」など多数のアプリを手がける。現在は耳が不自由な方とのコミュニケーション支援アプリ「UDトーク」の開発に注力。日々、手話勉強中。

松居和広 氏

シスコシステムズ・シスコシステムズ合同株式会社

西鳥羽二郎 氏

東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程卒業 大学院在学中に(株)Preferred Infrastructure(PFI)に創業メンバーとして関わり、以降PFIにて研究開発、プロフェッショナルサービス、製品プロジェクトリーダー等として携わる。

山下巌 氏

医療法人社団 法山会 理事長
山下診療所自由が丘・山下診療所大塚

井上 雅公 氏

大分県 杉谷診療所 院長
大分県内科医会 会長、大分県医師会常任理事

朝比奈 完 氏

横浜市 睦町クリニック 院長

有田 繁広 氏

医療法人 満領会 有田医院 理事長

目々澤 肇 氏

目々澤醫院 院長
東京都医師会 理事

安藤 潔 氏

有志のオフ会の世話役人
東京都中央区荒川医院 院長

高瀬 義昌 氏

医療法人社団至髙会 たかせクリニック 理事長
ITヘルスケア学会のメンバー(役員)

溝口 哲弘 氏

静岡県 溝口ファミリークリニック 院長

藤野 隆興 氏

阪神医生協診療所 所長

澤村 正之氏 氏

新宿さくらクリニック院長
Flixy

薬を飲む意識はあるけど、忙しいとついつい忘れてしまう。 薬の効果も実感わかないし、薬これ以上飲んで意味あるのかな? 薬一人で飲んで、一人で病気と戦うのって寂しいな... flixyはそんなユーザーを助けるアプリです。

iResQ

救急搬送時、患者の意識がなければ、医療従事者に既往歴や現病歴・服薬歴などの大切な情報を伝えることができません。医療従事者も知りたい情報を手に入れるのに時間がかかると、搬送先を決めたり、処置を始めるのが遅れてしまいます。 iResQに患者が自分の情報を入力しておくと、救急搬送時、隊員がBeaconを持って患者に近づくことにより、iResQが自動で起動し、患者情報を提示します。

オストメイトなび

オストメイト(人工膀胱保有者、人工肛門保有者)にとって、トイレは非常に重要な施設の一つです。オストメイトの約7割が外出時に不安を覚えたことがあるとの報告があります。そして、その解決策の一つとして、オストメイト対応トイレの設置が叫ばれていますが、その数は未だ十分ではなく、設置されていてもその機能が不十分なことが少なくありません。 オストメイトなびは、そのような悩みや問題を解決し、気軽に外出できる安心の環境づくりに貢献するアプリです。

techtokyo

「医療に興味のある学生エンジニア必見! – 学生向け医療系アプリ開発コンテスト Applicare

tech-on!

「他分野の学生がチームになり医療系アプリを開発するコンテスト始まる」

m3.com

「若手応援!ドリームマッチング 医学生が10年後の医療を変える「医療学生ラウンジ」」

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